商業登記申請システム

「登記の事由」を選択して変更データを登録するだけで、
プログラムが各種書類を自動作成。
複雑な商業登記をオートマチックにした渾身のシステムです。

管理

役員の任期管理、進捗管理、法人の資産総額変更時期の管理、フォルダ管理もこれ1つで完了

任期管理

本日の日付、就任の年月日と決算期、税務報告期間をもとに取締役や監査役の「変更懈怠/就任予定」を2in1が自動判断して、役員変更予定を一覧表に印刷します。また、変更予定の会社や、会計事務所等には案内文付きで、予定通知を印刷して、相手先に送信することもできます。(案内文は3パターンご用意しています。)法人についても資産の変更を要する法人の事業年度到来の管理もできます。

進捗管理(受託事件一覧)

受託した事件の進捗状況(相談中、保留、書類待ち、申請中、補正中、完了)等の状況を一目で把握できます。進捗に使用する単語は修正、追加、削除等が可能です。また、備考欄に入力した注意喚起事項等も受託事件一覧画面において把握できます。

 
請求書、事件簿

作成した申請書の報酬と免許税等が、請求書と事件簿のデータとして転送されるので、その都度再入力することなく、簡単に請求書、事件簿が出来上がります。また、発行済請求書の確認も簡単に出来ます。

チェックシート

入力されている会社の基本的な情報・役員登記・目的の情報が、データとしてだけでなく、印刷もすることができます。事務所と会社・法人の相互で書類を見ながら細かな内容の確認が可能になりました。

 
事件管理フォルダ

変更登記や設立の申請書を作成すると、その会社の申請ごとに管理フォルダを自動作成!各種議事録、申請書、委任状、就任承諾書がそのフォルダ内に自動保存され、いつでも参照することができます。