登記情報を請求する(課金)前に、実際の登記情報の有無を確認して請求する方法があります。
- メニュー[不動産登記(F)]→[事件管理台帳]を選択
- [登記情報取込]ボタンをクリックし[登記情報取込・一覧]を選択
- [地番・家屋番号一覧]ボタンをクリック

- 「土地」を選択
- 県を選択
- [所在]をクリックして住所を入力
- 地番(表示範囲)を入力(今回は「1」~「1」)
- [検索]をクリック

以上で登記情報提供サービスでの検索結果が表示されます。 - [選択]をチェックして、[貼付]をクリックすると、請求物件入力タブに戻り、所在及び地番/家屋番号が転記されています。
この方法を行えば、該当なしを理由に請求できないことはありません。