対応カード:


IC運転免許証、非IC運転免許証、在留カード、
特別永住者証明書、運転経歴証明書、
住民基本台帳カード  

IC運転免許証や住基カードの真偽判定に威力を発揮!

IC情報読取りによるカードの真贋判定と、券面のスキャニングを
同時に行い、犯罪防止対策と業務効率アップのデュアル効果が、
このシステム1台で期待できます。
 
高性能ICリーダーが、運転免許証、住基カード、在留カード、特別永住者証明書等のICカードを真贋判定し、犯罪対策の支援と抑止効果が期待できます。
さらに、カードの特徴に着目した運転免許真贋判定補助機能を搭載しており、非IC運転免許証の場合や、IC運転免許証のPIN(暗証番号)を忘れてしまった場合にもその威力を発揮します。
また、両面スキャナ搭載により、一度挿入するだけで自動で表裏券面のスキャニングを行い、画像データを作成することができます。
 

次のような方々にご好評頂いております!!

犯罪収益移転防止法によって、本人確認が義務付けられている事業者様や、
業務上本人確認が必須となる事業者様に重宝いただいております。

行政書士・司法書士・公認会計士税理士・弁護士等の先生方

会社等の設立または合併等に関する行為または手続、200万円を超える現金、預金、有価証券その他の財産の管理・処分、宅地または建物の売買に関する行為または手続など、犯罪収益移転防止法に定められた契約の締結時や、その他本人確認が必須となるあらゆる業務で。
銀行や信用金庫、生命保険会社などの
金融機関様
預貯金口座等の開設や200万円を超える大口現金取引、10万円を超える現金送金など本人確認が義務付けられている業務で。
不動産を取引されている事業者様
(宅地建物取引業者様)
宅地建物の売買契約の締結、またはその代理もしくは媒介など、本人確認が義務付けられている業務で。
行政事務上、本人確認を必要とされる
官庁様や地方公共団体様
住民基本台帳カードや戸籍謄本等の交付、または、住民票などの各種証明の発行など、本人確認が必須となる窓口業務で。
レンタカー、DVDレンタルなど、
本人確認を必要とされる事業者様

入会や口座開設などの受付時など、申込者の本人確認が必須となるすべての事業者様に。

 

 

業務効率アップで顧客へのアプローチの機会も広がります

一度挿入するだけで自動で表裏券面のスキャニングを行い、画像データを作成することができます。
限られたスペースへの設置が可能に。これまで離席して行っていたコピー作業もなくなり、お客様との対話が増えます。
 
製品詳細
スキャナは、業務に応じて2タイプをご用意しました。

  マルチカードスキャナ 携帯型ドキュメントリーダー
外観
サイズ

D 180mm×W160mm×H95mm

D234mm×W145mm×H58mm

価格

¥195,000(税別)

¥190,000(税別)

※リース

月額¥3,900(税別)

月額¥3,800(税別)

※設置をご希望される場合は別途費用¥23,000(税別)を頂いております
※携帯型ドキュメントリーダーは、USBポートが2つ必要となります